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各種ガイドラインとの関連性

カネカグループでは、2015年3月に署名した国連グローバル・コンパクトと、国際的なガイドラインGRIの第4版を参考にしながらCSR活動を推進しています。 CSRレポートには、国連グローバル・コンパクト10原則に関する情報を記載しています。

■ 国連グローバル・コンパクト10原則とGRIガイドラインとの関連性

国連グローバル・コンパクト原則 GRIガイドライン ウェブサイト掲載箇所
原則1 企業は、国際的に宣⾔されている⼈権の保護を⽀持、尊重すべきである サブカテゴリー:人権(全側面)
サブカテゴリー:社会
・地域コミュニティ
当社のCSR活動の目標と実績・評価
人権の尊重
保安防災への取り組み
原則2 企業は、⾃らが⼈権侵害に加担しないよう確保すべきである サブカテゴリー:人権(全側面) 当社のCSR活動の目標と実績・評価
人権の尊重
原則3 企業は、結社の⾃由と団体交渉の実効的な承認を⽀持すべきである G4-11
サブカテゴリー:労働慣行とディーセント・ワーク
・労使関係
サブカテゴリー:人権
・ 結社の自由と団体交渉
有価証券報告書
人権の尊重
原則4 企業は、あらゆる形態の強制労働の撤廃を⽀持すべきである サブカテゴリー:人権
・強制労働
原則5 企業は、児童労働の実効的な廃⽌を⽀持すべきである サブカテゴリー:人権
・児童労働
原則6 企業は、雇⽤と職業における差別の撤廃を⽀持すべきである G4-10
サブカテゴリー:労働慣行とディーセント・ワーク(全側面)
サブカテゴリー:人権
・非差別
カネカグループ概要/グループ製品の登録商標ならびに商標
多様性推進
サイトレポート(各工場の環境報告書)
当社のCSR活動の目標と実績・評価
原則7 企業は、環境上の課題に対する予防原則的アプローチを⽀持すべきである カテゴリー:環境(全側面) 環境とともに
地域・社会への貢献活動(環境活動)
原則8 企業は、環境に関するより⼤きな責任を率先して引き受けるべきである カテゴリー:環境(全側面) 環境とともに
地域・社会への貢献活動(環境活動)
原則9 企業は、環境に優しい技術の開発と普及を奨励すべきである カテゴリー:環境(全側面) 環境とともに
地域・社会への貢献活動(環境活動)
コミュニケーションがカネカの原点
CSRトピックス2015
原則10 企業は、強要と贈収賄を含むあらゆる形態の腐敗の防⽌に取り組むべきである サブカテゴリー:社会
・腐敗防止
・公共政策
コーポレート・ガバナンスとコンプライアンス
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