大阪府摂津市の新規施設に太陽光発電システムを寄贈

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大阪府摂津市の新規施設に太陽光発電システムを寄贈

株式会社カネカ 広報室
2010/03/19
株式会社カネカ(本社:大阪市、社長:菅原公一)は、大阪府摂津市に対し、以下のとおり太陽光発電システムを寄贈しましたので、お知らせいたします。

<寄贈内容>

○3月14日に開業した阪急電鉄摂津市駅の駅前バスターミナルのシェルターに、シースルータイプ太陽電池パネル36枚(1.5キロワット相当)を設置
○本年7月に開業予定の同摂津市駅前コミュニティプラザの屋根部分に、
薄膜シリコンハイブリッド太陽電池パネル288枚(31.6キロワット相当)を設置

上記太陽光発電システムは、同市が「地球温暖化対策モデル地区」として阪急電鉄株式会社などと進めている「南千里丘まちづくり」事業への協力として寄贈したもので、同地区の環境負荷の低減に少しでも貢献できればと考えています。 

以 上

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