第14回日本抗加齢医学会総会でのセミナー共催

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第14回日本抗加齢医学会総会でのセミナー共催

株式会社カネカ 広報室
2014/05/28
 株式会社カネカ(本社・大阪市、社長・角倉護)は、2014年6月6日(金)~8日(日)大阪国際会議場で開催される第14回 日本抗加齢医学会総会にて、カネカセミナーを開催します。本学会では、還元型コエンザイムQ10の効果についてのポスターセッションも行われます。本学会会場である大阪国際会議場 3F イベントホール・1F プラザステージにて、機能性食品素材に関する展示も実施いたします。詳しくは第14回日本抗加齢医学会総会ホームページをご覧ください。
■共催セミナー 
ランチョンセミナーLS-9
【エナジーアシストの臨床効果】
日時:6月7日 11:50 – 12:50
会場:第4会場(10階:1001+1002)
座長:伊東春樹先生 (公財)日本心臓血圧研究振興会付属榊原記念病院 副院長
演者:桜田真己先生 所沢ハートセンター理事長 院長
演題名:サプリメントの循環器疾患への臨床応用について -アップストリーム治療の可能性-

スポンサードシンポジウムSPS-2
【高齢者の心不全に対するアンチエイジング】
日時:6月7日 13:00 – 14:30
会場:第4会場(10階:1001+1002)
座長:伊東春樹先生 (公財)日本心臓血圧研究振興会付属榊原記念病院 副院長
   小室一成先生 東京大学大学院医学系研究科 循環器内科学教授
演者:池脇克則先生 防衛医科大学校 神経抗加齢血管内科教授
演題名:スタチンと心不全 -現状と課題- 
共著者1:綾織誠人先生 防衛医科大学校 神経抗加齢血管内科
共著者2:近藤春美先生 防衛医科大学校 神経抗加齢血管内科
演者:桜田真己先生 所沢ハートセンター理事長 院長
演題名:重症心不全患者におけるサプリメントの効用
演者:Dr.Mortensen Heart Center, Copenhagen University Hospital Denmark
演題名:From Detection of Myocardial Coenzyme Q10 Deficiency to the Q-Symbio Study

■ポスターセッション
6月6日 ポスターセッション15(18:30~19:30)
サプリメント・機能性食品1
演題番号P97  還元型コエンザイムQ10はSirtuinを介したミトコンドリア機能の改善によりSAMP1マウスの加齢疾患の進行を遅延する
澤下 仁子(信州大学大学院医学系研究科疾患予防医科学系加齢生物学講座)

6月6日 ポスターセッション16(18:30~19:30)
サプリメント・機能性食品2
演題番号P103  還元型コエンザイムQ10の骨質改善効果
若林 広行(新潟薬科大学薬学部臨床薬物治療学)

6月6日 ポスターセッション17(18:30~19:30)
サプリメント・機能性食品3
演題番号P117  地域住民における血中ユビキノール(還元型CoQ10)濃度とQOLの関連
木下 徹(愛媛大学大学院医学系研究科公衆衛生・健康医学/ちいき進かがく株式会社)

■展示について
展示場所:大阪国際会議場 3F イベントホール・1F プラザステージ

以 上

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