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冬場の仕事でも、寒くない家。

ご主人は内装の職人さん。さまざまな家を手掛けられた「家のプロ」としての経験から、予算が許せば外断熱の家と決めておられたそうです。「冬に仕事していて「ぬくい(あたたかい)家」は、この工法の家しかなかったのです。夏は建築途中でも玄関開けたら爽やかだし、冬は投光器をつけておくだけであったかいし…。外断熱の家なら、ある程度はあたたかいのですが、ソーラーサーキット®との差は歴然でしたね。私はとにかく寒いのが苦手なので、実際に住んだらすごいだろうな、と思っていました」奥様はご主人の話を聞いていただけでしたが、夏場にこの現場を見に行かれて、その爽やかな空気が評判通りなので驚かれたそうです。

五個も六個も、あたたかい!

1月という一番寒い時期に入居されたN様ご家族ですが、あたたかさについてお聞きすると、「自分たちにとっては、あたたかさに慣れてくると当たり前になってしまうのですが、両親が来たときは、やはり“あたたかい“と言いますね。逆に自分が実家に帰ると「寒いね〜この家は。寒すぎやろ?」と(笑)。実家のような昔の家から比べると“いっこ、にこ”の騒ぎじゃないですね。五個も六個もあたたかいです。以前の家は暖房入れると部屋を閉め切らないとあたたまらなかったのですが、この家は閉める必要がありません。「そうそう、冬寝るときでも、すべて開けて寝ます」と奥様。「閉めておくと逆に寒いです。暖房はリビングに一台、エアコンは1階に1台、2階に2台ありますが使いませんね。こんな話をすると、知り合いはみなびっくりします。冬はトイレが冷たくないと驚きます」電気代は前の家より格段に安くなり、結露もまったくないそうです。

※あくまで施主の方々の印象であり、効果・効能等を保証するものではありません。